ポプテピピックが最終回を迎えたのでお正月に食べたカステラの画像。
文明堂。
買ったのがクリスマスぐらい。
この時点ではアニメははじまってなかったせいか、余裕で購入できました。
あとどんな商品なのかまったく情報を出さない上に店頭で見ても中身は不明っていうのもあったのかも。
大体分かるけど。
1話の冒頭のシーン。
最終回でいきなりデス様ことデスクリムゾンネタが出てきて死ぬかと思った。
セリフは知ってるけど見たことある人って結構少ないのでは。
2018年あけましておめでとうございます
戌年ということで。
Mr.Big の Colorado Bulldog
とかも考えたんですが
機動警察パトレイバー2 the movie オリジナルサウンドトラック 「P2」
です。
この中の「IXTL」が本当に好き。
全曲好きだけど。
でもこのジャケット、押井監督作品といえばの
バセットハウンドじゃないな・・。
で、2017年について。
夏の8月の後半、
ずっと雨で気温もなんか20度くらいとか
夏好きの冬苦手としては、もっと30度overでないとさっぱりしませんがな。
それに引き換え今年の冬は暖かくないような気がします。
ふこうへーだーあついのがいいー。
2016年ころからでもあるんですが
「毎年恒例」
というイベント参加を見合わせるようになった。
というのがあります。
そのおかげで時間もできてまぁラクになったかなと。
参加する義務感みたいなのを感じたのもあったので。
ただ頻度を減らすという意味で
恒例だったものにはもう2度と行かないということではないです。
2018年は
・勉強会参加率↑
・LaravelとCakePHP4(2018年リリース予定)
・Python
・もっとDocker社内実用化
・デプロイ
・PC Engine ミニ出ないですかね
こんなとこです。
・インフラ寄りからコード書くのに寄せる
のも引き続きってことで。
・・・無理かな?
PC Engine ミニは
R-TYPE IとII と
ビックリマンワールド と
カトちゃんケンちゃん と
邪聖剣ネクロマンサー と
妖怪道中記 と
ダンジョンエクスプローラー と
奇々怪界 と
スプラッターハウス と
スーパースターソルジャー と
出たな!!ツインビー
とか入ってればいいですから!
ので、メモ代わりに。
2016年に出た、ベラルーシのブルータルデスメタルバンドの1st。
アーティスト名:
EXIMPERITUSERQETHHZEBIBSIPTUGAKKATHSULWELIARZAXULUM
(Eximperituserqethhzebibšiptugakkathšulweliarzaxułum)
アルバムタイトル:
Prajecyrujučy Sinhuliarnaje Wypramieńwańnie Daktryny Absaliutnaha J Usiopahłynaĺnaha Zła Skroź Saścihrannuju Pryzmu Sîn-Ahhī-Erība Na Hipierpawierchniu Zadyjakaĺnaha Kaŭčęha Zasnawaĺnikaŭ Kosmatęchničnaha Ordęna Palieakantakta, Najstaražytnyja Ipastasi Dawosiewych Cywilizacyj Prywodziać U Ruch Ręzanansny Transfarmatar Casowapadobnaj Biaskoncaści Budučyni U Cwiardyniach Absierwatoryi Nwn-Hu-Kek-Amon, Uwasabliajučy U Efirnuju Matęryju Prach Ałulima Na Zachad Ad Ekzapłaniety PSRB 1620-26b
track:
01.
Transhręsiŭnaje ŭšęście Ęn-miendurana skroź pramianistuju dęĺtu Wialikaha Architęktara Al-Sadirah minujučy modusy času Ankh-f-n-Khonsu, niewiadomaha wartaŭnika wuzłoŭ Maa-Atef-F, da abicieli Adąda, wysmaĺwajučaha trysmiehičnym wiedańniem mistęryj sęfitaŭ Arual-Jøruvalla dahmatyčnaje traktawańnie Paradoksu Fiermi j pryčynnuju dynamičnuju tryjanhuliacyju Ancitętyki Ęŭklida, pierasliedujučy pieraradžęńnie ŭnutrana Razdwojenaha Čystaha Rozumu ŭ branach Chaohnozisa Ŭrytry, pasrodkam spaścižęńnia katęchizisa, rytuaĺnych samahubstwaŭ Aghōra, imia jakomu: N = R ∙ ƒρ∙ ne∙ ƒl∙ ƒi∙ ƒc∙ L
02.
Imknieńnie apantanaści hniewu Sębęka da słupoŭ twaręńnia ruin Aššurbanipała skroź zabaronieny šliach ęmpiryjakrytycyzmu miedytatyŭnych pahłyblieńniaŭ Ćiomnych Zaklinaĺnikaŭ pustyni ŭšęścia Płutona, uchiliajučy Tęliemičnyja tęaręmy skarabiejaŭ Małoj Kaliaśnicy Atmāna, pierapyniŭšych biaskoncy łancuh ręinkarnacyj, adwaryŭšy apahanieny kupał Pifaharyjanskaha pałancira snoŭ zmiainych wačęj Uładara Much, jaki zachoŭwaje paroh apošniaha wyhnańnia Nefėrkeperųre Wąenre Ęchnatona
03.
Da pytańniaŭ ab suziraĺnym paznańni naradžęńnia trahiedyi j niaŭchiĺnaści hibeli isnaha ŭ Wučeńni Anihiliacyi, jak pra pieršaęliemienty praŭdziwaj pryrody askietyčnych praliehamienaŭ mižhałaktyčnaha smutku smierciśćwiardžajučaj mudraści Šapienhaŭęra, jakaja kuje apakatastasičnym połymiem hietęradaksaĺnaha katarsisu artęryi mietafizičnych siłahizmaŭ u liazo Liucyfieryjanskaha rozumu j Akaŭzaĺnaha Waliuntaryzmu, zwiartajučy ŭ prach saliarnyja zikkuraty apošniaha świtańnia nadychodziačaj Juhi Nicšęanstwa
04.
Akružany parallieĺnymi cykłami biaźmiežnaści śmierci Baâl Wadalieja nakiroŭwaje wypaliennyja wačnicy kosmakarkasaŭ pachawaĺnych piramid pa toj bok miež twaręńnia asliapliajučych promńiaŭ Mietatrona da sciakajučych krywioj klinapisnych skryžaliaŭ sparchniełych prarokaŭ skasoŭwajučy samu mętazhodnaść byćcia jak pryncyp wieĺmiiłžywaj zdoĺnaści mierkawańnia jakaja nie maje ab’jektyŭnaha sęnsu, pryčyny, iściny j kaštoŭnaści
05.
Somnambuličnyja tulliańni karawanaŭ ziłlijonnamiesiacowych rozumazrokaŭ žracoŭ Ïrminizmu, jakija pakidajuć pojas Kojpiera, skroź hnozis ękzistęncyjanaĺnaha immažynaryuma katakombaŭ Ra-Hoor-Khuit CVII wymiaręńnia uročyšča skarpijonaŭ, wykarmlienych pracham mierćwiakoŭ cykličnych turbuliencyj Chrama Sûtekh, da wytokaŭ antropamahičnaj dęmanałohii zwierchkancęntracyi ciemry ŭ pošukach zichatliwaha Trapiecyjaędra
06.
Apałohija Samaźniščęńnia ŭ Daktrynie Wyzwalieńnia Philippa Mainländęra, jak dumka jakaja biaskonca pahłybliajecca ad z’jawy da sutnaści, jość adzina dakładnaje mierkawańnie ab Wyšęjšaj Marali Indywiduaĺnaj Woli supraćstajačaj Nieświadomamu, a tak ža sutnaść baraćby za Nieisnawańnie, što jość krajniaja supraćliehłaść asnoŭnym wiecham swietaŭładkawańnia, alie nie z’jaŭliajecca antynomijej sabie, z pryčyny łahičnaha wykliučęńnia Ręakcyjnym Piesiemizmam usiakaj inšaj ętyki, skažajučaj wizualizacyju pracęsu pamknieńnia Ducha ŭ kirunku, jaki ŭkazwaje Wolia da Śmierci
07.
Rytuał pryzyŭnoha zaklionu ŭsioabdymnaj ęnierhii Ciemry, u hipastyĺnaj zalie matęryjalizacyi ŭwasablieńniaŭ Kokabaęła, zaklikany zubožyć ahafałahičnyja abliččy idałaŭ Anhârąka, zwajawaŭšych wypramieńwańnie pandęmaničnaha pantęonu Kheri-Beq-F, addajučy piaščanym wiatram Supăja prystupki mastaba šmatsuswietnaj intęrprętacyi Κονξ ομ Παξ, z mętaj zrynuć chanifičny impuĺs Kaâba jaki pieraškadžaje raspaŭsiudžwańniu baryjonnaj asimietryi niebuliarnych rahoŭ Satany
08.
Paświačęńnie adęptam Salipsizmu uwažliwym da pastuliawańnia Von Hartmana ab Nieswiadomym u Z’jawach Cialiesnaha j Duchoŭnaha Žyćcia, što skažajuć azimutaĺny kut Palinhienęzii ad zawieršanaha ŭwasablieńnia liutaści Šywy da stęły adkryćcia Toţa nad prorwaj samaręalizacyi partałaŭ Inšabyćcia Mieskałamduha wyličajučy kanstantu začatkawaj formy nadychodziačaj Æry Rujnawańnia pasrodkam wyrašęńnia prabliemy raspaŭsiudžwańnia tęaręmy Kronękiera ab abieliewych paliach na adwoĺnuju ałhiebraičnuju wobłaść racyjanaĺnaści
ちなみにこのアルバム自体は持っていないというぶっ飛ばされそうなエントリです。
見かけたら買う。
先月の頭に
OS X Mountain Lion v10.8.5
から
macOS Sierra 10.12
にアップデートしてみた。
もうこのあとすぐHigh Sierraが出たけど。
このマシン、
普段使わないとはいえ
Chromeサポート切れで起動できないのはさすがにマズイ。
OS X Mountain Lionのリリースが 2012/07/25 。
macOS Sierra が 2016/09/20 。
64GBのSSDの容量が案の定、不足気味だったので少々ファイルの整理をして
外付けHDD繋げて一応、たいむましーんに。

EFIファームウェアアップデートしないとダメ言われたのでする。

互換性のないソフトウェアが見つかりました
↓
何も表示されないので見つかってないんだろう

うん
何も起きなかった。
つ・・つまらん!
予定ではこのあと起動しなくなって、
いやいやまだ焦るような時間じゃないとか言って
タイムマシーンから復元もうまくいかなくて完全初期化までの手順の流れがあったはずなのです。

あけましておめでとうございます。
干支は酉。

Judas Priest
Screaming for Vengeance
のジャケ。
今年はわかりやすい。
The Hellion – Electric Eye は全人類が知ってる曲だし。
鳥といってフェニックスとかになると
パワーメタル系とかいくらでも出てきそうだけど。
2016年は
「インフラにどれだけ時間使うのよ」
っていうぐらいずっとAWSしてた。
CLIでshellも書くけどなんだかんだでブラウザでコンソール見て作業してたかなぁ。
自動化って意味ではCloudWatchにお世話になりっぱなし。
デイリーEBSバックアップをワンタッチでできるのが1番のお気に入り。超ラク。
エンジニアがやらなくてもいい。(重要)
GCPとAzureもやってみたけど、
ggった時のリソースの多さではやっぱりAWS。
困ってるのはネットワークまわりでわからんことが多いこと。
ここはもっとお勉強ポイント。
インフラも面白いところが多いけどやっぱりプロダクトのWebアプリケーションのコード書いてる方が楽しい。
ここは変わらないな。
あとは社内でのデプロイまでの作業ロジックを汎用性第一で色々テストしたい。
まずはDocker布教とか。
Laravelは思ったよりできなかったなー。
PHP7でのテストのついでにちょこちょこしてる。
CakePHP3ってどうなってるんだっけ・・。
言語はGoが流行ってる感じがするので
ローカルのうぶんつの中で動きを見て色々してみよう。
本年もよろしくお願いします。
あけましておめでとうございます。
干支は猿。
というわけで、
Monkey on My Back
が収録されている
Aerosmith の Pump のジャケット。

Love in an Elevatorの次の曲です。
Monkey on My Back
これスラングで、
背中の猿 → 「問題を抱えている」
という意味があると。
あ、特にこれに深い意味はないです。
問題抱えてるのか?っていうぐらいにのんびりしています。
さて、今年。
最近コード書いてないので
(いや書いてはいるか)
Laravelの実践本番稼動をしてみようかなと。
PHPカンファレンスにも行ってラスマスさんの講演聞けたし。
でもたぶん7ではやらない・・・と思う。
言語はJava!
久しぶりにAndroid周りの現状を再確認して何かapk作りたい。
開発環境エミュが軽くなったみたいなので。
JSはやらざるを得ないリストだな。
中間言語かー。えーBabel・・・?
インフラは障害発生時の復旧自動化・・・どこまでできるかな。
本年もよろしくお願いします。
会社の。
久しぶりの桜華樓。
クリスマスだから何か出てくるかと思ったら何もなかった。
時期と金曜日ってこともあって忙しすぎてそれどころではないか。
中国料理「桜華樓」
※関東ITソフトウェア健康保険組合の被保険者・被扶養者及びその同伴者のみ利用が可能です。

撮影した全画像はこちら↓
https://drive.google.com/folderview?id=0B24BhOrm-0L5YkJlOXgyRTl5aU0
142 画像。
正確には
首都圏外郭放水路
です。
http://www.ktr.mlit.go.jp/edogawa/gaikaku/
あふれそうになった河川の洪水を地下に流しこんでまとめて江戸川に放水する地下放水路。
高さ18メートルの調圧水槽を見学できます。
見学会は定期的に開催されていて事前に申し込んで行くことになります。
が、
今回の11月15日(土)・16日(日)の特別見学会は事前申し込みは不要ということで急遽行ってみました。
「首都圏外郭放水路「特別見学会」を開催します」
http://www.ktr.mlit.go.jp/edogawa/edogawa00683.html
※同時開催:彩龍の川まつり
混んでるよなーと思ってたけど午前中だったからか並ぶこともなく入れました。
18メートルの階段を下りて、

ひょおぉお。

やっぱりスケールがでかくてちょっとビビる。


お気に入り。SF映画っぽさが出てるから。

えとね。
2時間くらいいたかもしれない。
アンビエントを演奏してたり、気持ちいいんだもん。
ポンプ室と呼ばれる排水機場にも入れるってことで。
ここでもガスタービンエンジンの解説とか見ててもスケールがでかくてなんかよくわからなくなる。
「排水機場」
http://www.ktr.mlit.go.jp/edogawa/gaikaku/intro/02shuyou/shu-02.html
地上で同時開催してた彩龍の川まつりでは屋台も沢山出ててモリモリ食べてしまった。
定期開催の見学会では屋台まで出てないだろうから満足度はすごい高かったです。
また行きたい。
写真ではこのすごさがイマイチ伝わらないのでやはり実際に見にいかれることをオススメします。
撮影した全画像はこちら↓
https://drive.google.com/folderview?id=0B24BhOrm-0L5YkJlOXgyRTl5aU0
142 画像。
あけましておめでとうございます。
干支が羊ってことで
今から10年前にリリースされた、Iron Savior の Battering Ram のジャケットです!

2015年 1月 1日
teon
・・・・・
・・・・
・・・
違うよ。
Ram じゃなくて Lamb だよ。
Lamb of God の Lamb だよ。
すすきの にジンギスカン料理のRam(ラム)っていうお店があるみたいだけど Lamb だよ。
Lambは子羊だからSheepでもないよ。
Battering Ram = 破城槌 だよ。
画像検索
するとわかるんだけど
城の城壁をわーっていいながら突進して破壊したりするアレです。
「Battering Ram」は名詞みたいで、Ram単体では使わない模様。
使うとするとRandom Access Memoryぐらいだろうか。
で、
なんだかんだで去年の宣言どおり
Vagrantを仕事の中で無事に運用するとこまでもっていけたので目標達成。
後半はカスタムしたboxを作るためにChefでRubyばかり書いていた気がする。
という流れで今年は
Docker ですかねー。
バズりすぎな気もするけど。
ただコンテナで実際運用するとなるとテスト環境でも1つの大きいサーバを作りたいし
その後デプロイの仕方もちょっと考えないと。
あとはのっぴきならない理由でAWSのもっとディープな使い方。
言語としては引き続きC#を。ASP周辺には触れないで済むなら平和にすごせそう。
PHPはPHPNGとされていた7とか。
あとはGo・・いやなんでもない。
本年もよろしくお願いします。
こんにちは!あけおめしか書いてないブログだよ!
あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い致します。

2014年 1月 1日
teon
画像は
Extreme の Waiting For the Punchline のジャケ裏。
HR/HMのジャケットで「馬」ってワードで何があったかなと思って、とりあえず手持ちで真っ先に思いついたのがコレ。

ちなみにシングルカットされてる「Unconditionally」のジャケットでは表側に馬が。

今年も仮想環境について色々やることになるかと。
はい、Vagrant と Chef のことです。
あとはフレームワーク。
3が出るCakePHP、Laravel、余力があったら Phalcon。
言語は
C# で改めて何かしよう。Kinect・・・?